

11月レッスンの様子
こんにちは。 お料理教室Table Bourgeons...の和実です。 11月も残すところあと2日。いよいよ師走がやってまいります。 月が変わる前に今月のレッスンリポ―トをお届けするとともに、来月のレッスンやクリスマス商品についても触れますので、最後までお付き合いください...


フライング
こんにちは。 お料理教室Table Bourgeons...の和実です。 11月レッスンも連日賑やかに楽しい時間を皆さんと過ごしている今日この頃。レッスンの様子のリポートは改めて行うとし、今日は取り急ぎお知らせです! 実は先日、ブログでアナウンスするより前に、フライングで1...


サブスクレシピ2023.11 カニのグジェール/エビのリゾット/洋ナシのパイ包み
第2回目となるサブスクレシピ、お待たせいたしました。 より分かりやすく伝わるように、ポイントとなる箇所を写真に収めていきますので、ぜひご参考になさってくださいませ。 Gougères au Crabe / カニのグジェール シュー生地のポイント。(追記) 鍋のまま卵を加えないこと。(卵がいり卵になるのを防ぐため) 作業は素早くこなし、人肌程度に温かい状態で絞ることができるようにする。 オーブンは高温(200℃)で焼くことで一気に立ち上がる。 練りあがった状態はこちら。 へらで持ち上げると、生地が三角形に薄く垂れるのがベスト。 上記のポイント2で挙げたように素早く作業することが大事ですが、卵を加えて練りこんでいく作業は力が必要となる作業です。大量に仕込む場合はここでの時間もより必要となるので、フードプロセッサーを利用するのも良いでしょう。(キッチンエイドをお持ちの方は、葉っぱ型の羽を使用する。)機械を使用する場合も、同じく卵は少ーしづつ加え、都度しっかり混ぜ合わせていくこと。 レシピ記載の作り方②、「鍋底に薄く白い幕が張まで」の写真も添付しておきま


秋休み
こんにちは。 お料理教室Table Bourgeons... の和実です。 10月後半から11月初旬にかけて、子供達の学校は秋バカンスでございました。毎回ではありますが”2週間”というバカンスは計画し甲斐があるほどの長期間。夏のバカンスが終わるや否や、というよりも正確にはフ...
