

サブスクレシピ 2024.03 ビーツのフムスとソッカ/牛タンステーキ グリビッシュソース/フレジエ
サブスクメンバーの皆さん、こんにちは。


サブスクレシピ2024.02 にんじんのブレゼ/タルティフレット/ライチのシャルロットケーキ
サブスクメンバーの皆様、こんにちは。


サブスクレシピ ドレッシング編
サブスクメンバーの皆様、こんにちは。


サブスクレシピ2024.01 鶏レバーペースト/そば粉のガレットコンプレ/ミルフィーユ
サブスクメンバーの皆様、


サブスクレシピ2023.12 うにのスクランブルエッグ /コックオヴァン/アリゴ/チョコスフレ
サブスクメンバーのみなさん、こんにちは。 昨日から対面レッスンが始まり、ようやく皆様にもご案内できる運びとなりました。 メニュー ーうにのスクランブルエッグ、ウイキョウの香り ーコックオヴァン、アリゴ添え ーチョコスフレ、グランマニエ 素早くできるものや、事前に仕込んでおけるメニューを組み合わせての構成です。ご家庭でのクリスマスにぜひ作ってみてください。レシピはダウンロードしてご利用くださいませ。また対面レッスンでのスポット写真も合わせてご覧下さいませ。 ウニのスクランブルエッグ、ウイキョウの香り 泡の下はこんな感じ。ウニを忍ばせてます。ウニが苦手な方はいくらやカニのほぐし身でアレンジするのもおすすめ。 スクランブルエッグをとろとろに仕上げることに重きをおいています。牛乳や生クリームを使わずとも、トロッとさせるコツは4つ。 弱火~中火におさえること。 卵黄と卵白を混ぜ合わせない状態で加熱を始めること 鍋底の卵白が少し白っぽくなってきたあとは、常にへらでまぜること 火からおろした後も余熱で加熱されるのを防ぐためにバターを加えること まずは朝食作りで


サブスクレシピ2023.11 カニのグジェール/エビのリゾット/洋ナシのパイ包み
第2回目となるサブスクレシピ、お待たせいたしました。 より分かりやすく伝わるように、ポイントとなる箇所を写真に収めていきますので、ぜひご参考になさってくださいませ。 Gougères au Crabe / カニのグジェール シュー生地のポイント。(追記) 鍋のまま卵を加えないこと。(卵がいり卵になるのを防ぐため) 作業は素早くこなし、人肌程度に温かい状態で絞ることができるようにする。 オーブンは高温(200℃)で焼くことで一気に立ち上がる。 練りあがった状態はこちら。 へらで持ち上げると、生地が三角形に薄く垂れるのがベスト。 上記のポイント2で挙げたように素早く作業することが大事ですが、卵を加えて練りこんでいく作業は力が必要となる作業です。大量に仕込む場合はここでの時間もより必要となるので、フードプロセッサーを利用するのも良いでしょう。(キッチンエイドをお持ちの方は、葉っぱ型の羽を使用する。)機械を使用する場合も、同じく卵は少ーしづつ加え、都度しっかり混ぜ合わせていくこと。 レシピ記載の作り方②、「鍋底に薄く白い幕が張まで」の写真も添付しておきま


